石垣島おすすめ観光場所

友人の石垣島観光旅行記

友人・知人の中で石垣島へ旅行へ行ったことがある人に、
石垣島旅行での想い出について書いてもらっちゃいました♪


こんな楽しみ方もあるんだー♪と
石垣島旅行・観光の参考にしてみてくださいね♪


石垣島観光旅行記もくじ


小さな子供連れでも楽しめた石垣島旅行。
行くたびに新たな楽しみ方が発見できる石垣島。
どこか懐かしい空間。
石垣島へ10回以上旅行した私の「石垣島の好きな場所」。
石垣島旅行中に台風直撃!本当にコワイ体験でした。
石垣島のおすすめの飲食店。
家族で3泊4日の石垣島旅行へ。


小さな子供連れでも楽しめた石垣島旅行。


去年、8か月の息子を連れてはじめての石垣島旅行をしました。
まず、空港からバスで市街地へ。ランチは、石垣牛を頂きました。


そして、ユーグレーナモールでお土産をみたり買い物をしたりして過ごした後、歩いて港までいきました。
せっかくの石垣島なので離島にも行ってみようと思い、今回は小浜島に行ってみました。


石垣島から船で約30分ほどで着きます。
小浜島の港からホテルまでは、ホテルの送迎バスが出ています。


本当にのどかな場所で道に牛なども歩いていたり、ちゅらさんのロケ地なども通りました。
ホテルは、星野リゾートの小浜島です。


子連れプランがあり、今回の部屋には子供向けの大きなブロックなどが用意されていました。
部屋も広くてベッドも天蓋付きのベッドほかに、ベッドルームも付いた広い部屋でした。


少し休んだ後、ホテルのビーチへ向かいました。


海は本当にキレイで透き通るような青さで感動しました。
まさに写真で見るような白い砂浜に真っ青な海と空で、気分も上がりました。


砂浜で貝殻を拾い集めて遊んだり、写真を撮ったりしてビーチを楽しみました。
ホテルには、プールも用意されていて、海の前のプールと別に
もう1つホテルの方にプールがありプールサイドでのんびりと日光浴をしました。


夕食と朝食もホテルで楽しみ、翌日はまた船で石垣島に戻り、レンタカーを借りて石垣島観光です。
レンタカーにも無料でチャイルドシートをつけてもらいました。


石垣島では、事前に友人におすすめのお店を聞いていたのでそこを中心に回りました。


ミシュランにも認定された川平湾を見に行き、
おすすめされた「とみーのパン」というパン屋さんに向かいました。


地元の人に愛される知る人ぞ知るパン屋さんのようです。


小さな細い砂利の道を進んでいき、本当にここで合っているのかと思うような場所にパン屋さんはありました。
店内は小さなお店で、お昼前だったのですが、もうすでにほとんどのパンが完売していました。


ベーコンエピとチーズフランスを買って車で早速食べてみると、パンの粉のうまみがすごく美味しかったです。
1つ1つのパンが大きくてどっしりとした食べごたえのあるパンです。


その後、こちらもおすすめされた八重山そばを食べに行きました。
凄く人気のあるお店で行列ができていて30分ほど待ちました。


色々なお店の沖縄そばを食べてきましたが、こちらはあっさりして美味しかったです。
また炙りソーキもすごく美味しくて絶品でした。


子連れでも石垣島旅行を楽しめて本当に良かったです。



行くたびに新たな楽しみ方が発見できる石垣島。


先日、石垣島に行って来ました!!
朝早くに関空から直行便で石垣空港へひとっ飛び!


直行便はとても人気でチケットをとるのが大変だったのですが、
なんとか獲得することができました。


石垣空港は丁度工事を終えた所で、出来立てほやほやでした。


昔、旧石垣空港も訪れたことがあるのですが、そこはこじんまりとしたアットホームな雰囲気でした。
新しくなった石垣空港は、旧空港と比べてより観光的になった印象。


空港内ではフードコートもあって、八重山そばや石垣牛などを食べることができて、土産物も充実。
さっそく空港内で一服してフライトの疲れを取った後、タクシーを貸し切って島内観光へ出かけました。


まず、訪れたのは宮良殿内。


宮良殿内は琉球王国時代の邸宅で、決して広くはありませんが、
沖縄古来の伝統的な民家を間近にみることが出来ました。


私が行った時は5月の連休直前。


比較的混む時期にも関わらず、宮良殿内はとても空いていて、
私達以外にカップルが一組いる程度でした。
意外な穴場スポットなのかもしれません。


宮良殿内のあとは、タクシーを走らせて川平湾へ。


移動中、島内の道路を走りますが、車道のわきには可愛いハイビスカスの花がたくさんありました。
なんとも南国らしい景色。


運転手さんに聞くと、ハイビスカスの花は、本土で言うと彼岸花のような意味をもつそうです。
ハイビスカス=髪に飾る可愛い花、という程度の知識しかなかった私。
そんな意味があったなんて知らなかった・・。


そして有名な川平湾に到着!


私が行った時は、曇り空だったので海の色も少し濁り気味。
エメラルドグリーンの海面ではありましたが、抜けるような紺碧の蒼ではありませんでした。


空と海はまるで鏡のようになっていて、青空だと海もキレイな深いブルーになるそうです。
キレイな海が見たいのなら、やはり晴れの日が多い7月や8月がおすすめです。


川平湾で乗るグラスボードでは、船の中から美しい珊瑚礁や熱帯魚が見れます。
いろんな種類の珊瑚礁があり、所々で船を止めてお兄さんが丁寧に解説してくれました。


観光のあとは、宿泊ホテルへ移動します。


ホテルの部屋から眺める海が本当にキレイで、
のびのびとした開放感はまるで海外にきたような雰囲気。


なのに日本語が通じる国内だという安心感があって、なんだかほっとしました。


石垣島は島内観光の他に、ビーチで泳げたり、
シュノーケルやシーカヤックなどのマリンスポーツも楽しめます。


八重山諸島めぐりのツアーに参加するのもおすすめです。


私も何度か足を運んでいる石垣島ですが、行くたびに
新たな楽しみ方が発見できるのでとても魅力的な島だと思います。



どこか懐かしい空間。


私は島本来の時間を楽しみたいと思い、沖縄からさらに飛行機を使って石垣島を目指しました。
空港から出るとどこか懐かしいような空気が私を包み込み迎えてくれました。


貸切タクシーを頼んでいたので、探していると一見タクシーの運転手に
見えないような金髪のおじちゃんが私の名前を呼んでいました。


私は恐る恐るおじちゃんのところへ駆けよりました。


見かけによらないというのはこういう事かと思う程フレンドリーでびっくりしましたが、
この金髪でフレンドリーなおじちゃんと石垣島初日の旅が始まりました。


石垣島の事をまったく調べてこなかったので、おじちゃんに「どこかいい所知ってる?」と聞くと
「任せて!」との事だったので私は後部座席でゆらゆらと心地よく振られながら外を見ていました。


そこには「ざわわ」の曲で出てくる見渡す限りのサトウキビ畑が現れました。
私は窓を開け思わず顔を窓からのり出してしてしまいました。


これぞ島に来た醍醐味!!って思いました。


そうこうしているうちに、車は最初の目的地に止まりました。
そこにはサトウキビ畑、ハイビスカス、そして海が見渡せる絶景がありました。


これは世界三大珍味のどんぶりをいっぺんに味わうようなものです。
美味しいかどうかは別として・・・笑


この時の私は今までで一番感動した事を覚えています。
記念に一枚写真を撮ったら再びタクシーにゆられながら次の目的地へ・・。


島へ来たのだからやはり海!!


私の感想として、本島の海より、石垣島の海の方が澄んで見えました。


その日は地元の島人も遊びに来ていたようで良い色に焼けたお兄さん達や子供達が遊んでいました。
こんなにも綺麗な海で遊べるなんて本当に彼らがうらやましく思いました。


さて、そろそろ夕方になってきたのでホテルへ向かいました。


この日は「かりゆし倶楽部ホテル石垣島」へ泊まりました。


夜になり、私は外を散歩していました。
ふと空を見上げるとキラキラと輝く星々が真っ暗な空を彩っていました。
南十字星や流れ星も見え、最高の一日となりました。


二日目の朝は早めに食事を済ませ、砂浜へ行きました。


なぜなら・・朝日を浴びながら砂浜を散歩したかったからです!
石垣島に来たら是非自然を存分に味わっていただきたいです。


自然というのは都会の胡散臭さを浄化させ身体にパワーをもたらします。
きっと嫌な事も忘れる事が出来ますよ!


二日目は海を満喫しました。


シュノーケリングやダイビングといったアクティビティもたくさんあるので是非体験してみてくださいね。
泳げない人でもダイビングは出来るのでお勧めです。


私は海に思いっきり飛び込んでやりました!
砂浜でぼーっとしたりして自由な時間を満喫しました。笑


石垣島にきて是非食べて頂きたいものがあるのですが、それは・・石垣牛です!
そのお肉はとても柔らかく、口にいれたら最高の時間を過ごすことが出来ます。


今回の旅はここで終わりです。


石垣島の近くには多くの離島がたくさんあり、水牛にのったり、
おばあの話を聞いたりすることもできます。是非一度石垣島へ足を運んでくださいね!



石垣島へ10回以上旅行した私の「石垣島の好きな場所」。


石垣島へは10回以上旅行していて、自分なりの「好きなポイント」というのがあります。
共感を得られるかどうかは好みの問題かもしれませんが、
そんなポイントをいくつか紹介したいと思います。


石垣港離島ターミナル(離島桟橋)


石垣島に来ると、まず初めにここを訪れます。


竹富町の各離島の基点となる場所なのですが、高速船の出入りを眺めているだけで、
石垣島・八重山に来たなという感じでテンションが上がります。


以前は客が利用できるような建物はなかったのですが、今は立派なターミナルになったので
雨が降っても、暑くても、風が強くても快適になりましたが、
以前の離島桟橋のイメージがある私としてはちょっとつまらなくなったかな、という気もします。


ですが、この地を旅行する旅人が行きかう姿を見ながら、
今回はどの離島に行こうかと思いを巡らしています。


ユーグレナモール(旧あやぱにモール)


石垣港から程近いショッピングモールです。


石垣公設市場を中心にみやげ物や地元の人向けの商店、カフェなどが集まっています。
書店などもあるので、天気がちょっと悪いときはここに立ち寄って時間を潰すようなこともあります。


最近はお土産に石垣牛を買っているので、公設市場をじっくり見ることが多くなりました。
基本的には観光客にとってはお土産を買うのに良いスポットといえそうです。


川平湾


石垣島のガイドブックなどにはほぼ載っているといってもよい、川平湾。
石垣島の中心地(=石垣港)からクルマで30分から40分位でつきます。


石垣島の交通量は比較的少ないですが、地元の方は安全運転。
前をゆっくり走っている人がいてもイライラしないように。


そういう場所なので観光客はかなり多いですが、確かに景色は良いです。
ですが、潮流がはやいとのことで泳ぐことは出来ないので、景色を楽しむ場所になってしまいます。


玉取崎展望台


石垣港からこちらもクルマで40分前後、川平湾とは反対の方角です。
ガイドブックにも載っていますが、ここも景色を楽しむ場所です。


このあたりは石垣島でも北の方角なのですが、最北部の平久保崎やそこにつながる陸地と、
眼下に広がるコバルトブルーの海を見ることができます。


訪れる人はそんなに多くはないので、このような景色を眺めながら、
風の音を感じられると来て良かったと思うかもしれません。


石垣島だけに限るとまずはこのような箇所が挙げられます。


ここまで来るとどうしても離島に行きたくなるのですが、大きな島なので、
これ以外にも見所はたくさんあるので、1日たっぷりと石垣島観光に当てることもお勧めです。



石垣島旅行中に台風直撃!本当にコワイ体験でした。


家族旅行で石垣島で滞在したときの話です。


思い切り観光を楽しむことはできませんでしたが、
沖縄ならではの強い台風を経験することができ、
ある意味忘れられない石垣島旅行となりました。


本当は、西表島や小浜島を3泊くらいする予定でした。


しかし、旅行初日、西表島に到着したときに島の人に言われました。


西表島の人「明日から台風が来るから、明日の午後からしばらく、
      石垣島行きの船はたぶん欠航するよ。何泊とまる予定なの?」


私「2泊です」


西表島の人「1泊にして、明日の午前には、石垣島に戻ったほうがいいよ」


私「そうします」


西表島のホテルに到着し、最初に行ったのが、無料インターネットコーナーで、
翌日から宿泊できるホテルを探し、予約することでした。


幸い、石垣島の都心部から少し離れたところの
評判の良いコンドミニアムを予約することができました。


翌日、欠航直前の最後の便で、西表島から石垣島へ船で移動。


すでに海はしけていて、船はかなり揺れました。
これはすごい台風が来るなあという予感がしていました。


そして、コンドミニアム(以下、「宿」)に到着し、チェックイン。
宿の方も「大型台風が来るよ」と冷静に教えてくれました。


しかしこの日はまだ風がおだやかだったので、市街地に出て、焼肉を食べました。


翌日、天気が悪くなりました。
宿の人曰く、「今日、台風が直撃するよ」とのこと。
この日は出歩くことができないと思い、晩御飯は宿で予約しました。


ところが、アクシデント発生です。


夕方ごろから雨や風が強くなってきました。


晩御飯の予定時間19時の前に、停電が発生してしまったのです。
テレビで台風情報を見ていたのですが、見れなくなってしまいました。
頼りになるのは、十分に充電しておいた携帯電話のみです。


宿の方から電話がかかり
「限られた料理しか作れないけど、早めに夕食にしましょう。
これから夜遅くなるにつれて、もっと台風はひどくなるから」との連絡。


部屋から食事棟まで、暗闇の中、懐中電灯をたよりに、食事棟に行きました。


こういうときに頼りになるのは、地元の人(=宿の人)の冷静な対応です。


おいしい沖縄そばをいただきながら、翌朝には台風が過ぎるだろうといういう話をしました。


帰りに、ブルーシールのアイスクリームをもらいました。
なぜもらったかというと、停電で冷凍ができなくなったから。
不幸中の幸い?!的な感覚でした。


翌朝、スッキリとした晴れ間が広がりましたが、停電はおさまりませんでした。
復旧は市街地優先だからだそうで、宿周辺まではまだ対応していないとのこと。


石垣島で旅行したというか、サバイバル生活を体験できました。




石垣島のおすすめの飲食店。


石垣島のおすすめの飲食店のご紹介をします。


まず、石垣牛を食べるなら「やまもと」です。
こちらは、食べログなどの口コミ検索サイトでも上位に出てくるほどの人気店です。
そのため、予約必須です。


遅い時間だと売り切れの場合もあるので注意が必要です。
座敷席や掘りごたつの個室席もあるので、子連れファミリーでも利用しやすいのが嬉しいです。


やまもとのおすすめメニューが石垣牛の焼きしゃぶです。
炭火で石垣牛を焼いて頂きましたが、そのとろけるようなお肉が絶品です。


初めて食べてその美味しさに感動しました。
しかも、値段もリーズナブルに味わうことが出来ます。
他のメニューもどれも美味しいものばかりです。


「やまもと」に、石垣牛を食べに行くためだけに
石垣島に行きたいと思ってしまうほどの美味しさでした。


本当に美味しい石垣牛を食べたいなら「やまもと」がおすすめです。
予約必須の人気店なので、石垣島旅行が決まったらすぐに予約をしておくといいと思います。


リハロウビーチ


そして、もう1つ石垣島でおすすめのカフェが「リハロウビーチ」です。


こちらには、まず夕方お邪魔したのですがあいにく昼の営業時間の
終わり間際だったので、また夜に出直すことにしました。


夜行ってみると、なんと昼間伺ったことを覚えてていてくれて
入り口で靴を脱いで上がり、2階のロフトのような素敵な席に案内してくれました。


こちらでは、石垣島の島野菜を使ったバーニャカウダが食べ放題というのがウリです。
しかし、夕食を済ませていたのでデザートとドリンクのみを頼みました。


ドリンクも「パインさんぴん茶」などオリジナルの沖縄らしい飲み物を味わうことが出来ます。
ランチなら、ドリンクバーもついているようなのでこちらも是非次回試してみたいです。
また、パインさんぴん茶などはレジ横でお土産用にも売られていました。


こちらは、夜の時間限定でパンケーキもおいているそうでとても興味がありました。
流行りのパンケーキ、こちらも次回ぜひ試してみたいです。


店員さんも気さくで、おすすめメニューなどの相談にも乗ってくれますし、
なによりおしゃれでとても居心地のいいカフェです。


夜なのでもう外は真っ暗でしたが、昼間は目の前の海を
眺めながらのんびりと時間を過ごすことが出来そうです。


石垣島は、綺麗な海はもちろんですが、
美味しくて素敵なお店がたくさんありとても魅力的です。


石垣島旅行に行く際には、ぜひおすすめの2店の飲食店の紹介でした。




家族で3泊4日の石垣島旅行へ。


今年の2月に家族で石垣島に旅行に行ってきました。
3泊4日の日程で、平日に行きました。


前日に大阪のホテルに泊まり、朝9時に関西空港から那覇まで飛行機で行きました。
那覇で乗り継ぎをして石垣空港まで行きました。
乗り換えの時間もあったので、4時間くらいのフライトでした。


初日は、空港についてからレンタカーを借りに行きました。


レンタカー屋さんを出たのが14時過ぎだったと思います。


その後ドライブがてら観光地をまわりました。
玉取崎展望台や川平湾に行きました。


最初に川平湾に寄ったのですが、翌日にグラスボートをする
予定だったので、軽く景色を見る程度にしておきました。


その後玉取崎展望台に行ったのですが、玉取崎展望台は頂上に上がるまでに
花に覆われた遊歩道になっていて、とてもきれいでした。


頂上の展望台からは、平久保半島から南西方面が見渡せる絶景のポイントでした。


夕方になり小腹が空いていたため、島田紳介さんの経営するTOMURUに行ってきました。
友人の話では、紳介さんの等身大の人形があると
聞いていたのですが、なぜか布が被せてあり不気味でした。


カレーを食べたのですが、こちらはとてもおいしかったので良かったです。


初日は、疲れたこともあり、島を1周してホテルに帰りました。
食事は、ホテルの中で軽く済ませました。


翌日は、予定していたグラスボートをしに川平湾に行きました。


この日は天気も良く、最高でした。
白い砂浜と青い海が、沖縄に着たんだなと思わせてくれる景色でした。


その後船に乗り、沖まで行ってグラスボートを楽しみました。


時間にすると25分程度だったと思いますが、珊瑚や色々な魚なども見れて、子供は大興奮でした。
まだ時期的に寒かったこともあり、足をちゃぷちゃぷする程度で海には入りませんでした。


この後は、特に予定を入れてなかったので、買い物をしたりしてゆっくりと過ごしました。


夜は、近くの居酒屋さんで八重山そばを食べました。
今までに食べたことのない味で、とても感動でした。


沖縄で一番気に入った食べ物が、八重山そばでした。
おみやげに大量買いしたくらいです。


3日目は、予定していた竹富島に行きました。


この日は、30度を超す猛暑で、正直きつかったです。
子供とカキ氷を食べまくりました。


ここでは、なごみの塔に行ったり、水牛車に乗ったりしました。
子供は、最初は若干びびっていましたが、帰る頃には慣れたようで、水牛のぬいぐるみを買っていました。


この日は、早めにホテルに帰り、石垣島最後の夜を満喫しました。
と言っても夜に散歩した程度ですが。


最終日は、レンタカーを返し、お土産を買って家路に着きました。


特に天気も悪くなく、快適なフライトでした。


子供が帰りたくないと愚図らなければなお良かったのですが。
今では、良い思い出です。


今度石垣島に行くときは、子供がマリンスポーツが
出来るような年になってからにしようと思っています。
次回は、ダイビングもしてみたいです。







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